青空が広がり、気持ちのよい1週間の始まりとなりました。
ところが昼休み、空を見上げると太陽の周りに不思議な輪っかが…。
この太陽の周りに現れる、虹のような光の輪のことをハロ・日暈(ひがさ)と言うそうです。雲の中にある氷の粒に太陽の光が屈折してできる現象だそうです。ハロが見られるときは、実は天気下り坂のサインと言われており、低気圧や前線が接近して天気が崩れる前触れなのだそうです。
今はこんなにいい天気ですが、この後急変するのでしょうか。
せめて子供たちが下校して家に着くまでは天気が崩れないでほしいと願っています。


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