昨年12月31日(水)の読売新聞に、「こどもの詩
今年の6編」が掲載されました。
令和7年の1年間を振り返って、選者の平田俊子氏が印象に残った6編を選んだものです。
「こどもの詩」欄に載るのも難しいのですが、この6編に選ばれるのはさらに難しいことです。
今回、本校児童が選ばれたのはペナン日本人学校始まって以来の快挙です。おめでとうございました!
4月から地道に詩作を行い、継続して投稿し続けたことが、こうした成果につながったのだと思います。これからもペナンで頑張っている子供たちの思いを、全国に発信していきます!
