2月5日(木)の本番に向け、各学年の選手が集まって練習をしました。 赤チームと青チームに分かれ、それぞれ自分の作った詩を朗読しました。 司会者とレフリーがノリノリで大会を盛り上げてくれます。 今から本番が楽しみです。
2026年01月
ペナンの風にふかれて134
「わたしのいもうと」 2年 女子 いもうとはくいしんぼう いつもたべるのがはやい いつもげんき いつもえがお いつもかわいい 《(齋)昨日掲載した詩とは逆に、姉から妹を見て表現した作品です。こちらも妹に対する愛情が溢れています。愛情を注ぐ対象がいると、自分
ペナンの風にふかれて133
「おにいちゃん」 1年 女子 いつもやさしい おせわをしてくれる おにんぎょうをうごかしてくれる かしてといったらかしてくれる いつもにこにこしてる かえりをまっている なにをしてくれるか まっている 《(齋)妹思いの なんて素敵なお兄ちゃんなんでしょう。き
クラブ見学
来年度のクラブを決めるため、3年生が各クラブの様子を見て回りました。 科学クラブ、マレー語クラブ、絵画クラブ、スポーツクラブ、室内遊びクラブ、音楽クラブ、ICTクラブ・・・。どのクラブも楽しそうに活動していて、3年生もどのクラブに入ろうか迷っているようでし
困難を跳び越えていく
体育朝会で、学年ごとに8の字跳びを行いました。 大縄を跳ぶだけでも大変な上、自分の番がすぐに回ってきて、かなりの運動量になりました。 小学部は連続して跳ぶのが難しそうでしたが、中学部になると間を空けずに次々と跳んでいました。それが困難を跳び越えていく


