ペナン便り〜ペナンで育つ日本の心〜 イメージ画像

2026年06月

「家に帰ったら」 中学一年 男子 楽しい学校生活が終わり家に帰る 宿題をした後ご飯を食べる ご飯を食べたらワークをする ゲームの後はふろに入る 毎週同じようなことを繰り返す だけどいつも次の日が楽しみだ 《(齋)素晴しい!一日を振り返って「次の日が楽しみ

「おとうさんとおかあさん」 小学一年 女子 おとうさんはおもしろい おかあさんはやさしい わたしは いつもひとりで どらごんぼおるをみています 《(齋)一年生らしいユニークな作品だと思いました。「お父さんが面白い」ことと「お母さんが優しい」ことが「一人で

「ゲームの力」 小学五年 男子 今日はぼくのやっているゲームで イベントがある 急いで宿題 ごはんに おふろ このときだけは すぐに終わった 《(齋)やりたいことがはっきりしていると、行動も能動的になってきますね。きっと勉強も同じです。何がしたくて勉強して

 運動会に向けて、全校で行う綱引きと大玉転がしの練習を中心に行いました。 紅白各組のリーダーが中心となってチームをまとめ、みんなの気持ちが一つになっていくのが感じられました。
『全校体育』の画像

 小学3年生が、社会科の授業の一環で、半日かけてペナン島を一周しました。 まずバトゥフェリンギで観光ビーチ、そしてテルバハンで国立公園を見学しました。 続いてバリプラウの田園を見学。青々と広がる水田の真ん中を真っ白い道が一直線に伸びていて、ちょっと日本の風
『ペナン一周』の画像

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